■説明
パリの国立自然史博物館で25日、水分を取り除き、プラスチックでコーティングした巨大イカの標本が公開された。この巨大イカは、2000年にニュージーランド沖で捕獲された体長6メートルにも及ぶもので、6万5000ユーロ(約1000万円)の費用を用い、2年6か月をかけて標本が制作された。(c)AFP 2008年03月25日関連情報はこちら www.afpbb.com この動画の記事
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